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お知らせ

多目的防水ドローン 風雨強い災害現場に

2020/08/08

東光鉄工、多目的防水ドローン 風雨強い災害現場に

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鉄骨加工の東光鉄工(秋田県大館市)は9日、風雨に強い多目的防水ドローンを開発したと発表しました。

大地震や豪雨など大規模災害時の被災者発見や誘導、救援物資の輸送に使え、消防や警察などの需要を見込んでいます。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61341670Z00C20A7L01000/

 

ドローンに無線中継装置を搭載

2020/07/21

ドローンに無線中継装置を搭載し災害からの迅速な復旧をーー
┗■ ソフトバンクが実証実験に成功
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ソフトバンクと双葉電子工業は、災害発生時に携帯電話のサービスエリアを迅速に復旧させることを目的とした「有線給電ドローン無線中継システム」を、東京工業大学工学院 藤井輝也研究室と共同で開発し、実証実験を行いました。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1264576.html

 

ドローンによる石鹸の泡で受粉

2020/07/17

ドローンによる石鹸の泡で受粉
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ミツバチの減少で受粉ができなくなり、作物の収穫に多大な影響を与えています。

ニュージーランドの Auckland 大学では、ドローンで石鹸水から泡を発生させ、それに花粉を付着させて受粉をおこなう研究をしています。

また界面活性剤による泡でも、大きな効果が出せることを発表しています。

https://www.uasvision.com/2020/06/22/drone-delivered-soap-bubbles-help-pollinate-flowers/

 

ガソリン×電気で3時間飛行するドローン

2020/07/13

ガソリン×電気で3時間飛行するドローン「AeroRangePRO」
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大阪のドローン製造企業エアロジーラボが6月、ハイブリッドドローンの新製品「AeroRangePRO(エアロレンジプロ)」を発売しました。

サイズはおよそ直径1800mmで、機体重量は燃料を除いておよそ19kg。10kgの積載も可能です。

https://ascii.jp/elem/000/004/016/4016293/

QRコードでドローンに飛行指示

2020/06/29

QRコードでドローンに飛行指示、
┗■ 「簡単に使える」を重視するSpiralの開発思想
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ドローンが小型であればあるほど好ましいというのは共通しており、現状では、素材などを変えることは考えず、QRコードを読み取るセンサーの軽量化と制御方法の変更や簡素化でクリアできないかと模索しています。

その上で、相手先が必要とする機能を厳選し、ミニマムな機能を搭載したドローンにし、その結果、ドローンの機体を現在の65cm四方から、夏には35cm四方まで小型化できる目処が立ちました。

https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/2005/26/news006.html

需要も違反も増/検挙半数が外国人

2020/06/18

ドローン、需要も違反も増
┗■ 官邸落下事故から5年 産業で活躍/検挙半数が外国人
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2015年4月に首相官邸屋上で未確認のドローン(小型無人機)が発見された事件から5年がたちました。

事件を機に法整備が進み、操縦技能を教える団体は3年前と比べ約6倍に増加し、産業界でも活用が広がり、一方で、事故や違反も増え、安全管理の取り組みも急務となっています。

https://mainichi.jp/articles/20200608/ddg/041/040/002000c

ドローンで楽々防除

2020/06/03

ドローンで楽々防除 氷見の農事組合法人いなづみ

農作業の効率化によって持続可能な農業を目指す氷見市稲積地区の農事組合法人 いなづみ(西塚信司組合長)は、地元の農地で初めてドローンを使って防除作業を 行い、大幅な時間短縮と肉体的負担の軽減を確認しました。

将来的に組合員の高齢化が 進むことを見越し、ドローン導入を決定。後継者育成にもつなげるため、昨年11月 に地元で開いた操縦講習会に組合員の息子で30歳前後の3人に参加を呼び掛け、 操縦士の資格を取得していました。

https://www.47news.jp/localnews/4692235.html

スマート農業 「広域連携」に可能性

2020/05/18

スマート農業 「広域連携」に可能性 北海道大学農学部教授 野口伸
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スマート農業は農作業の姿を変え、地域の農産物のブランド化を通して地方創生にも有効です。

広域スマート農業について適用範囲を圃場(ほじょう)レベルから地域レベルまで拡張するなど可能性を考察しています。

https://www.agrinews.co.jp/p50642.html

ドローンで造山古墳群測量調査

2020/05/03

ドローンで造山古墳群測量調査へ 岡山大、光本准教授ら研究チーム
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岡山大考古学研究室の光本順准教授らの研究チームは4月から、3次元レーザー測量機を搭載したドローンを使い、造山古墳群(岡山市北区新庄下)の測量調査に乗り出します。

https://www.47news.jp/localnews/prefectures/okayama/4685182.html

日本、中国製を全面排除せず

2020/04/18

ドローン巡る経済安保 日本、中国製を全面排除せず 米と温度差
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政府はドローン(小型無人機)の政府調達に関し、中国製を全面的に排除するのを当面見送る。

ドローンを活用した業務が増える一方、中国製に代わる調達のめどがたたないため、所管省庁ごとの判断とする。

経済安全保障の観点から中国製排除の動きを強める米国の対応とは温度差がある。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57556530S0A400C2PP8000/

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