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お知らせ

水素ドローン用タンク 炭素繊維製で飛行時間10倍

2021/05/01

帝人、水素ドローン用タンク 炭素繊維製で飛行時間10倍
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帝人は燃料電池で動くドローン用に炭素繊維複合材などでつくった水素タンクを2021年度中に発売する。燃料電池を使用することでリチウムイオン電池で動く従来のドローンと比べ飛行時間は約10倍に伸びます。

航空機向けの炭素繊維需要が世界的に低迷するなか、新たな収益源に育てる予定です。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ239SZ0T20C21A3000000/

民間活用ドローン測量の実証実験

2021/04/26

A.L.I.、3D都市モデリングデータ
┗■ 民間活用ドローン測量の実証実験実施
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株式会社A.L.I. Technologiesは、国土交通省が主導するプロジェクト「PLATEAU(プラトー)」に参画し、ドローン測量によって3D都市モデリングデータを民間活用するための実証実験を実施しました。

PLATEAUとは、日本全国の3D都市モデルの整備・オープンデータ化をするプロジェクト。3D都市モデルの整備とユースケースの開発、利用促進を図ることで、全体最適・市民参加型・機動的なまちづくりの実現を目指すものです。

https://www.drone.jp/news/2021033011060644458.html

「航空局標準マニュアル」の改正について

2021/01/11

「航空局標準マニュアル」の改正について
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飛行経路下の私有地等の物件管理者との事前調整の実施については、トラブル防止の観点から推奨するものであり、安全確保の観点で航空法で許可承認を行う際の必須条件としているものではないところ、この点を明らかにする観点から、「航空局標準マニュアル」を一部改正することと致しましたのでお知らせ致します。

本改正により飛行マニュアルにおける記載は無くなりますが、飛行に際して飛行経路下の住民や施設管理者等とのトラブル防止に十分に留意しながら飛行を実施頂きますよう、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

「航空局標準マニュアル」改正の詳細については、以下をご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

周知案内

■新旧対照表
新旧対照表_航空局標準マニュアル【空中散布用】

新旧対照表_航空局標準マニュアル【研究開発用】

新旧対照表_航空局標準マニュアル【場所特定】

新旧対照表_航空局標準マニュアル【場所不特定】

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本件に関するお問い合わせ

国土交通省航空局安全部運航安全課

E-Mail:hqt-jcab.mujin@mlit.go.jp

URL(航空局):http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

ドローン操縦消防士 災害対応能力向上

2020/12/05

「ロボテス」育成拠点に!ドローン操縦消防士 災害対応能力向上
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全国の消防機関に無人航空機「ドローン」の導入を進める国は、福島ロボットテストフィールド(南相馬市、浪江町)を操縦士の人材育成拠点とします。

災害現場を想定したさまざまな試験場を有する施設の利点を生かして、災害時の情報収集に有効なドローンを実践的に操縦できる消防士を育成し、災害対応能力の向上を図るため、総務省消防庁と県、施設の指定管理者の福島イノベーション・コースト構想推進機構が、災害対応でのドローンの利用促進に関する協定を締結します。

https://www.minyu-net.com/news/news/FM20201117-558372.php

無人偵察機シーガーディアン

2020/10/11

海上保安庁も興味の無人偵察機シーガーディアン 初の洋上試験飛行を実施
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アメリカの無人機メーカーGS-ASI社は南カリフォルニア沖の海上航路において、無人偵察機MQ-9Bシーガーディアンが初の洋上試験飛行を実施したと発表しました。

日本の海上保安庁も海洋監視・捜索救難用に導入を検討しており、アジア航測の協力を得て、海上自衛隊八戸航空基地で実証実験を行う計画もある為、今後の動きが注目されています。

https://otakei.otakuma.net/archives/2020091703.html

福島ロボテス開所式

2020/10/03

ドローン試験迅速化 福島ロボテス開所式
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福島ロボットテストフィールド(南相馬市・浪江町)では、小型無人機(ドローン)の飛行試験を実施する際に必要な航空法上の手続きが簡略化されました。
南相馬市原町区のフィールドで十二日に行われた開所式で、赤羽一嘉国交相は「フィールドで開発された新技術が速やかに災害現場やインフラ点検に活用できる環境を整えていく」と強調しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/65b45d1992d76bc72fc2a7d1a1d081147ba26c6f

「目視外補助者なし(レベル3)」飛行実施

2020/09/27

農業分野で初めてとなる
┗■  ドローンの「目視外補助者なし(レベル3)」飛行実施
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今回の実証では、固定翼型ドローンを使用し、これまで目視での安全確認のため飛行コースに複数人配置していた補助者を配置しない「目視外補助者なし(レベル3)」飛行の実証を佐賀県白石町において8月19日に実施しました。

https://www.maff.go.jp/j/kanbo/smart/attach/pdf/drone-129.pdf

「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」の一部改正

2020/09/22

国土交通省航空局よりお知らせがありましたのでご案内申し上げます。

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┗■ 「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」の一部改正
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無人航空機の研究開発を促進し、無人航空機産業の発展に資するべく、
今般、研究開発段階の飛行の際に想定される事項等を踏まえ、
「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」が一部改正されました。

また、「航空局標準マニュアル(研究開発)」が新規設定され、研究開発を目的
とした飛行の際の航空法上の手続きが簡略化致しました。
審査要領の詳細については、以下をご参照ください。
https://www.mlit.go.jp/common/001254115.pdf
許可・承認手続きについては、以下をご参照ください。
https://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000042.html

■航空局標準マニュアル(研究開発)
https://www.mlit.go.jp/common/001362925.pdf

■周知案内
https://uas-japan.org/cms/wp-content/uploads/2020/09/ec71fde61d520ae4080f19a17482a844.pdf

ドローン業界の役に立つことで理想の生き様

2020/09/04

[空150mまでのキャリア~ロボティクスの先人達に訊く]Vol.06
┗■ ドローン業界の役に立つことで理想の生き様を体現したい
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ドローンを活用した橋梁点検手法「君津モデル」立役者でもあるDアカデミー株式会社代表の依田健一氏に、ドローン業界に対する想いと、skydioJ2など自律航行技術が進化するいま、ドローンスクールが果たすべき役割について訊きました。

依田氏がドローンスクール業を営みながら重要視するのは、「働きすぎず、遊びも大切」「ドローン業界で何かひとつ一番になる」そして、「ドローン業界の役に立つ」ことです。

https://www.drone.jp/column/20200819150133.html

コロナ直撃で減収も通期増収

2020/08/30

ACSL決算、1Qはコロナ直撃で減収も通期増収へ
┗■ 中期経営方針で’22年度売上高「55億円」明記
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株式会社自律制御システム研究所(東京)が8月14日に発表した2020年4~6月期(2021年度第1四半期)決算は、新型コロナウイルス感染拡大の影響が直撃し、売上高として前年同期比40.6%減の3619万円を、純損益として2億1462万円の損失を計上しました。

https://dronetribune.jp/articles/18252/

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